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住所
栃木県さくら市櫻野413-7
TEL
028-612-7255
校長
小林丈二

開倫塾さくら校は、さくら市の小学校・中学校を主な対象とした地域密着型の学習塾です。

個別指導の2号館は、倉科敏博が対応致します。

 

小学生は氏家小学校・上松山小学校・南小学校・押上小学校・熟田小学校の児童が多く、中学生は氏家中学校・喜連川中学校の生徒さんが大勢通っています。

休み時間は冗談を言ったり悩みを聞いたりしていますが、授業になると表情が一変。とても真剣な表情で授業に参加しています。
勉強に対してはとても厳しく指導する教室ですが、先生と生徒たちの距離はとても近い、アットホームな教室です。

 

【個別指導】と言うと、「わからないところを教えてもらう」というイメージを持たれるかもしれません。
ですが、それだけでは塾生の成績は思ったように伸びません。また、受験生の志望校合格を叶えてあげるのも簡単ではありません。

 

小学生・中学生のほとんどは、「本当に自分が苦手なもの」や「自分に足りないもの」、ましてや「自分の勉強方法の改善点」などには
なかなか気づくことができないように思います。
成績を上げる最大のポイントは、1つ1つの問題の解き方を教えることではなく、これらのことをいかに伝えていくか、にあります。

開倫個別のさくら校では、各教科の内容を教えつつ、勉強の土台になるこれらのことを塾生に伝えていくことを目標に指導に当たっています。

学校の成績アップ、そして来るべき受験で志望校合格を掴み取っていただくために、お子様の学習面での悩みを一緒に考え抜き、さまざまな面での指導に力を注いでまいります。

今の勉強の進め方に不安のある方・来年の入試が心配な方、まずは体験授業に参加してください。

新型コロナウイルス感染防止対策について

開倫塾さくら校では新型コロナウイルスの感染防止他のために、教室のこまめな換気や、机・椅子・ドアの取っ手などの消毒を徹底し、職員はマスクの着用を義務付けています。
その他、手洗いの徹底や入室時の消毒も徹底しています。
また、お子様に37.5度以上の発熱の症状がみられる場合には、無理な出席をしないようお願います。

 

体調不良や外出禁止などで塾に通えない場合は、映像授業やオンラインでの指導及び振替授業を行います。

 

ZOOM接続確認 実施のお願い
新型コロナウイルス感染の影響により,万が一「自宅待機」や「外出禁止」等の状態になり,来塾できない場合,Youtubeによる授業配信に加えて,ZOOMによるオンライン授業・質問対応を実施する予定です。そのため,各ご家庭で の接続が確実にできるかどうかの確認が必要ですので,ご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

パソコン
https://kairinjyuku.jp/kairin19/images/zoom-pc.pdf

 

スマホ
https://kairinjyuku.jp/kairin19/images/zoom-sp.pdf

2学期受講生募集!

2学期もコロナ禍で大変な状況ですが、勉強の方も難易度が上かり、大変な時期です。

 

「勉強の仕方がわからない」
「テストの成績を上げたい」
「受験勉強を始めたい」
など、色々悩んでいる方は、是非、一度お越しください。

 

体験授業も受け付けております。
どんな塾なのか、どんな校舎なのか、どんな先生なのか
自分で確かめてください。お待ちしております。

 

電話でも下記からでもお申し込みいただけます。
☎028-612-7255
お問合せはこちらからお願いいたします。
ご希望の校舎欄に「個別さくら校」を入力してください。

定期テスト対策

さくら校では、定期テスト前の一大イベントとして「合格するまで帰れませんテスト」を実施しています。
「地獄だ・・・」「問題数が多い・・・」と塾生からも毎回大好評!
言葉とは裏腹に毎回真剣に、そして楽しそうに参加しています。

 

私たちも驚かされるのですが、合格した塾生からの「先生、残って勉強していっていいですか?」の一言。
こちらが体力を心配してしまうこともありますが、頼もしいですよね!

 

切磋琢磨するの言葉通り、塾生同士で点数を競い合っているのも特徴です。
ライバル意識をむき出しに「あの子に負けたくない!」「今度こそ勝つ!」
そういった競争心が育っているのもうれしいことです。

 

テスト前は厳しい教室ですが、普段は明るく楽しい校舎です。
気になる方は体験授業からいかがでしょうか。

 

こちらからお申し込みください。

 

※昨年の教室の様子です。

英検、漢検、数検(3大検定)を受験しよう!
◆開倫個別の特徴◆ 

1.選べる授業時間
  授業の曜日、時間帯がお選びいただけます。
  当校舎では、17:30~/19:10~/20:40~の3つの開始時間からお選びいただいています。

 

2.塾生一人ひとりに合わせた授業内容
  個別指導では、「この教科が特に苦手!」というところから入塾されることが多いです。
  必要であれば、前の学年のところに戻って基礎からやり直せます。
  もちろん、得意な教科はどんどん先に進むことも可能です。

 

3.自習室を開放
  校舎が閉まる22:30まで、火曜~土曜は自習室を開放しています。
  定期テスト前など、集中して勉強したい時にとても便利です。

 

4.定期テスト対策が万全
  通常授業は学校の授業の予習を進めますが、テスト2週間前になると前の範囲に戻ってテスト対策を行います。
  学校で配布されるテスト範囲表にしたがってテスト勉強をするので安心です。

 

5.定期面談の実施
  定期的に保護者面談や塾生面談を行います。
  志望校の相談や、次の定期テストの目標についても一緒に考えてまいります。

◆さくら校の特徴◆ ~成績アップの為に、具体的にやっていること~

「ただ、わからないところを教わる」という補習が目的ではありません!
 定期テストや受験で点数を取るための指導をしていきます。

 

1.毎回の授業で「確認テスト」の実施
  前回の授業で習ったことを、翌週の授業でテストをします。基準点に達しない場合、
  居残りをしてもらい、前回の範囲をやり直してもらっています。

  ★塾の授業中に「わかった!」となるのは当然です。
   大切なのは、その後きちんと「定着」できるかどうか。その為に宿題を出すのですが、
   ただそれをこなして終わっては本当に身にはなりません。
   確認テストに向けて、知識や解き方を「覚えてくる」ところまでで1セットにしています。

 

2.何度も何度も繰り返し演習! ~スパイラル学習法~
  ①まずは、塾の授業で学校の予習    →   ②家庭学習で宿題をやり、次回授業で確認テスト →
  ③学校の授業でもう一度復習      →   ④テスト対策期間に最後の復習
 
  ★最低でも、同じ単元を4回はやり直せます!
   難しい問題も、パターンに慣れて解けるようにしていきます。

 

3.栃木県の高校入試に合わせ、受験対策も万全!

  栃木県の高校入試を指導して40年のキャリアをもとに、中3生になると受験対策コースが始まります。
  多くの塾生が苦手としながらも、入試や模試に頻出の単元を徹底的に練習します。
  国語の作文、英語のリスニングなど、普段は扱わない内容も演習していきます。

  ★入試対策の最大の鍵は、中3の新しい範囲を学習しながら、いかにして中1・中2の範囲を復習するかです。
   年間を通して「いつまでにどこまで復習を終えていくか」、塾生の様子を見て調整しながら進めています。

高校部も個別指導で!

高校生も、個別指導が受けられます。
いえ、本来ならば、「高校生こそ」、個別指導が効果的です!

 

高校は、学校ごとに教科書も違いますし、使っている問題集のレベルも全然違います。
「どこまで教えるべきか」というのが、塾生1人1人によって、変わってくるのです。

 

もっと言えば、高校生の場合、受験の仕方によって、「とるべき作戦」が変わってきます。

 

たとえば、「今の大学生の約2人に1人が学力試験を受けずに大学生になっている」と聞いたら、
いかがでしょうか?
「え?…」となる方も多いのではないかと思います。
いわゆる推薦入試になるのですが、これを狙うのであれば、学校の成績が人一倍重要になってきます。
なにより大切なのは、1年生の時の成績から関わってくるということです。
この場合、とにかく学校のテストの点数を上げることに注力します。

 

また、学力で上位の大学を目指すのであれば、重要なのは単に学校のテストで点数が取れることではありません。

 

数年後の受験の時に、「共通テスト」などの本番で点数が取れることです。
たとえ学校のテストで出題されないような難しい問題であっても、受験を視野に入れて指導していかねばなりません。

 

大学受験は、高校受験よりも「作戦」が大切です。
ゴール地点が見えた状態で努力するのと、どこがゴールかも知らない状態で努力するのでは、
努力するためのモチベーションも、努力に対して得られる効果も、天と地の差がつきます。

 

何より、高校生自身は、こういったことを知りません。保護者様もご存知ないかもしれません。

 

どういった進路を目指すかを相談し、そのための受験方法を一緒に考え、
必要な教科は個別指導で学力を上げていく‥‥

 

高校生こそ、本当に1人1人に合った「オーダーメイド」の個別指導が可能です。

まだ通塾するか悩んでいる状態でかまいません!進路も決まっていなくてかまいません。

受験に対して真剣に考え始めようとしたときには、ぜひお気軽にご相談ください。

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